新着情報

月別アーカイブ: 2025年12月

年末のご挨拶

ブログをご覧の皆さま、こんにちは。

2025年も残すところわずかとなりました。
修都株式会社は年内の営業は、本日12月26日(金)までとなり、
新年は1月5日(月)より、通常営業を開始いたします。

 

 

おかげさまで本年も、多くの工事に携わらせていただき、無事に一年を締めくくることができました。
これもひとえに、お取引先様、協力会社の皆様、地域の皆様のご理解とご協力の賜物と、心より感謝申し上げます。

来年も社員一同、より一層技術力の向上と信頼される施工を目指し、誠実に業務に取り組んでまいります。

来年も、皆様にとって素晴らしい一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。

2025年末大掃除

こんにちは、でんちゃんです🐱

早いもので年の瀬です。

本日年内最後の出社日ということで、大掃除を行いました!

 

高圧洗浄機で外壁までスッキリ。

室内の掃除だけでなく、外回りまできれいにすると、
「新しい年を迎える準備が整ったな」という気持ちになりますね✨

2025社員旅行🐘タイ ⑭

通称ピンクのカオマンガイと呼ばれる、ゴーアン カオマンガイ プラトゥーナムは、
バンコクでも特に人気が高いカオマンガイ専門食堂です。

 

ミシュランのビブグルマンにも選ばれたことがある人気店で、
連日ローカルから観光客まで多くの人で賑わっています✨

 

人気のお店なので色々なショッピングモールに出店されているのですが、
エムクオーティエのフードコートは店舗ごとにクレジットカードで会計ができるんです!

タイのフードコートは先に専用カードにお金をチャージするのが基本的なようで
余ったら払い戻ししてカード返却。。という作業がないのが魅力的すぎてその理由だけでここまで来ました。

ソロフードコートなので、極力会話したくない、空気で終わりたい😹

 

たどたどしい英語で注文したのは、人気No.1「ミックスカオマンガイ」

ゆで鶏&揚げ鶏のミックスセットで一皿で2種類の美味しさを楽しめます🐱

ゆで鶏は低温でじっくり火入れされたしっとり食感。

揚げ鶏は衣は薄めでサクッと軽く、中はジューシーでしっかり味。
タレとの相性が抜群で香ばしさが加わり、ゆで鶏とは全く違う満足感を与えてくれます。

鶏ももちろん美味しいのですが、カオマンガイの主役は実はご飯といわれていて、
なるほどなるほど。

鶏の旨味を吸った特製の炊き込みご飯はパラッと軽く、でもしっとり感もある理想的な食感。
家でも再現したいおいしさでした。

特製タレはゆで鶏にも揚げ鶏にも合う万能タレで、辛みの中に酸味もありご飯にも合いました。

なにこれ、全部が美味し~😻

写真左端にある濃い赤紫色のゼリー状の食品は 鶏の血豆腐。
じつはデザートのチョコムースだと思い、最後まで取っていたのですが食べてびっくり栄養価が高そうなお味でした。

ごちそうさまでした👐

 

そのあとは愛してやまないチャトラムーを楽しんだり、
紀伊国屋書店で日本の漫画コーナーを探索したり。バンコク楽しい!

 

 

→⑮へつづく

 

 

おまけ

アヒルちゃんボートを楽しむスーパーベテランKさん🐤

2025社員旅行🐘タイ ⑬

バンコク3日目🐔
旅行の楽しみといえば。。そう!朝食です。
昨日は観光ツアーで早朝出発だったためホテルレストランでの朝食は本日が初です✨

 

クロワッサン、食パン、全粒パン、ロールパンなど、ベーシックで食べやすいパンが揃っています。
トースターも用意されており、リベイクして焼きたての香ばしさを楽しめます。

 
なぜか写真がない。。メイン系の料理ももちろんあります😹
マンダリンホテルの朝食では、タイの定番料理や温かいスープなども提供されています。

さらに、「自分で作るタイ風サラダ」コーナーもあり、辛さや具材を調整しながら楽しめるのもユニーク。

 

マンゴー・スイカ・パパイヤ・グアバなど、タイならではの新鮮なカットフルーツも。
色鮮やかに盛り付けられたトレイは見た目にも華やかで、南国の朝を実感できます。

 

大きなボウルに入ったヨーグルトの横には、グラノーラ、ドライフルーツ、チアシード、シロップなどの各種トッピングがずらり。

席数も多く落ち着いた雰囲気で、旅の朝をゆっくりと迎えることができました。

 

3日目~4日目のチェックアウトまで自由行動です。

私はなんとソロ行動。

バンコクメトロさま

旅行中、とってもお世話になった地下鉄ガイドアプリ。

このアプリ本当にすごくて出発駅と目的駅をタップすると所要時間や運賃が出てくるだけではなく乗場の番号まで日本語で教えてくるんです!

  

おかげで初海外の私も難なく移動できました🚃

 

 

電車に乗って目指すはプルンチット駅のセントラル エンバシー

  

 

 

何やらバンコクの中でも最も高級なデパートらしいのですが、私のお目当ては庶民の味方ディーン&デルーカ✨

 

どうしてもバンコク限定のトートバッグが欲しく、昨日の観光ツアーのガイドさんにお願いして取り置きをしておいてもらっていました。

お土産含め無事3つゲット~。

  

 

せっかくなので館内をプラプラ。。

いかんせん高級ブランド揃いではあるものの、慣れ親しんだ日本のお店もありちょっとテンション上がってしまいました。

 

   

 

お次はピンクのカオマンガイを目指しプロンポン駅のエムクオーティエへ🚃

→⑭へつづく

2025社員旅行🐘タイ ⑫

静寂と伝統が溶け合う、サラ アユタヤのリバーサイドディナー🍴

 

世界遺産の街・アユタヤ。その美しい川辺に佇むブティックホテル「サラ アユタヤ」は、
タイの伝統とモダンデザインが心地よく融合した場所です。

 

入口は白壁と赤レンガが印象的な静かなアプローチ。

 

席の奥には、川辺の景色が広がっていて、
他のお客さんもくつろぎながらメニューを確認しており、リラックスしたディナータイムの雰囲気が伝わってきます。

 

リバーサイドの席でいただく、伝統タイ料理の数々

 

テーブルには白いテーブルランナーが敷かれ、木の質感と組み合わさって温かみのある雰囲気です。

メニューは空心菜炒め、タイ豚のサラダ、カレーはビーフマサマン🐄とソフトシェルパッポンカリー🦀の2種類。

私的No.1はサラ アユタヤ名物のソフトシェルパッポンカリー🦀
卵とカレー粉の甘く香ばしい香りが溜まりません。
ふわりとした卵のなめらかさと、クリーミーなカレーソースの甘辛いコクがあり
ほのかなココナッツの甘みが上品にまとめてくれるThe タイ料理なお味★
主役のソフトシェルクラブは、外側が軽くカリッと揚がり、噛むと中はしっとり。
殻ごと食べられる柔らかさでした。

 

イイ感じに日も暮れていきワット・チャイワッタナーラームのライトアップ鑑賞に出発です🚌

 

 

アユタヤ遺跡の中でもひときわ美しいといわれる ワット・チャイワッタナーラーム(Wat Chaiwatthanaram)。
夕暮れから夜にかけて訪れると、その魅力は日中とはまったく違う表情を見せてくれます。

 

沈む夕日とライトアップがちょうど交じり合う“マジックアワー”の光景。

 

完全に日が落ちると、寺院の姿はさらに壮麗に。

 

 

周囲の塔も柔らかく照らされ、夜空の濃紺とのコントラストが美しさを際立たせます。

この時間帯は観光客も日中より少なく、静寂の中で雄大な遺跡をじっくりと眺められました。

2日目のツアーはこれにてお開きです。

今回はガイドさん付きのツアーで名所を現地の歴史を知りながら巡ることができ、とても充実した1日になりました。

→⑬へつづく

2025社員旅行🐘タイ ⑪

アユタヤの中心に眠る壮大なワット・マハタート寺院の遺跡

木々の緑と遺跡のオレンジ色のコントラストが映え、アユタヤらしい風景が広がる中、まず目に飛び込んできたのは、レンガ造りの巨大な塔(プラーン)が並ぶ圧倒的な景観でした。

アユタヤ王朝時代の14世紀後半に建立された重要な宗教施設でしたが、1767年にビルマ軍の侵攻により徹底的に破壊され、現在のような廃墟の姿となりました。

 

 

現在、寺院跡には頭部のない仏像が多く残されていますが、これは信仰心の強いタイ人への侮辱として、ビルマ軍が意図的に頭部を切り落としたとされています。

 

最も有名な見どころは、木の根に絡みつかれた仏像の頭部です。
これは、破壊後に地面に落ちた仏頭が、菩提樹の成長とともに根に取り囲まれたものだそうです。

 

集合写真

 

観光地とはいえ、ここは他の寺院に比べると人が少なく、とても静かで
地元の人が花や線香を供えに来ていて、観光だけでなく信仰の場であることも感じられます。

 

お次はワット・ロカヤスタ。

 

釈迦仏像が、広大な草原に寝そべるアユタヤを代表する観光スポット。

アユタヤで見られる涅槃仏としては最大級サイズの涅槃仏が圧巻です。
全長28mの仏陀は1956年に復元されたそうです。

布が掛けられていることが多く、参拝者や地元の人々が、黄色の布(サフラン色)を仏像に巻いて祈願する伝統があります。
布は時期によって新しく交換されるため、色味に変化があることがあるそうです。

 

“涅槃像”のスタイルでパシャリ

 

お次はホテル『サラ アユタヤ』でディナーです🍴

→⑫へつづく

2025社員旅行🐘タイ ⑩

お次はエレファントキャンプでの象乗り体験🐘

カラフルな衣装と合掌ポーズがタイらしくてチャーミングなキャラクター像★

 

 

 

いざ象の背中へ!乗り心地は“ゆっくり揺れる船”

台に登って象の背中へ。想像以上の高さに少しドキドキ。
歩き始めると、上下に大きくゆっくり揺れ、まるで船に乗っているような感覚。
目線が高いので、草原や川沿いの景色が気持ちよく流れていきます。

ガイドさんにおしゃべり・写真撮影NGと言われ乗ってる場面の写真は
途中遺跡をバックに像使いの方が撮影してくれた象上の、どアップ写真のみ💦

終わりにゾウさんへのチップを渡してお別れです👋
バンコクの都会のイメージとは対照的な、のんびりとした自然体験でした。

 

お次はワット・マハタート寺院の遺跡!

→⑪へつづく

 

おまけ
エレファントキャンプに住み着いている猫ちゃん😻

 

2025社員旅行🐘タイ ⑨

怒涛の11月が終わり、お久しぶりの社員旅行@バンコク記事です💦

 

アユタヤ観光で必ず名前が挙がる名所のひとつ、ワット・ヤイ・チャイモンコン

「静けさ」と「にぎわい」が美しく同居する、不思議な魅力を持つアユタヤの空にそびえる巨大仏塔です。

ワット・ヤイチャイモンコン

1357年、アユタヤを建都した初代ウートン王がセイロン(現スリランカ)に留学中の修行僧たちの瞑想のために建てた寺院で、別名を「ワット・プラ・チャオプラヤータイ」といいます。遠くからでもひときわ目立つ高さ72mの仏塔は、1592年に19代ナレスワン王が象にまたがり一騎打ちでビルマのホンサワディー王子を敗り、ビルマ軍との戦いに勝利した記念の塔です。(タイ国政府観光庁より)

 

 

近くで見ると圧倒されるほどの迫力で、レンガ造りの古い質感が歴史の重みを物語っていました。

仏塔の基部に階段があり登ることも可能です✨
階段が急なので慎重に慎重に。。

 

結構高さがありました🙀

 

頂上から眺めるアユタヤの壮大な景色。

階段を登りきると、アユタヤの街並みと寺院の境内が一望できます。
寺院全体が巨大な仏教芸術のように調和しており、上から眺める景色は格別です。

 

無数に並ぶ石仏が迎えてくれる参道

ずっと奥まで同じ姿勢で座る姿が続き、まるで時を超えた世界に迷い込んだような静けさがあります。

黄色い袈裟(けさ)を仏像にかけることで願いが成就するといわれており、袈裟は奉納する事もできるそうです。

 

お次は象乗り体験🐘

→⑩へつづく

はたらく車ってかっこいいですよね?!

子供のころ、工事の車を見るとテンション上がりませんでしたか?🚧✨

 

こんにちは、どんちゃんです!

 

小さいころ、工事現場の前を通ると
ショベルカーやダンプ、パトロールカーにワクワクしていたタイプです。
「はたらく車」って、どうしてあんなにも心をつかんでくるんでしょう…💖

 

大人になった今でも、現場のそばを通るとついテンションが上がってしまう私。
土木会社に勤めているのは、もしかして運命なのかもしれません(笑)

 

最近気になる “この車” を紹介します!

 

こちらの写真、最近我社の夜間工事でも大活躍のこの車!!

 

路面切削機(ロードカッター) という大きな機械です。

 

夜間工事の路面切削機

 

アスファルトをガリガリと削って、
道路を新しく舗装するための下地を作ってくれる頼もしすぎる機械!

 

夜のライトに照らされると迫力がすごくて、
思わず「かっこいい…!」と声が出てしまいました。

 

どんな仕事をしているの?

 

路面切削機は、古くなった舗装を一定の深さで削り取り、
ベルトコンベアでダンプに積み込んでいきます。

 

・路面を平らに整える
・舗装修繕の最初の工程を担う
・大量のアスファルトを効率よく処理できる

 

まさに“道路づくりの影のヒーロー”!

 

はたらく車は見ているだけで元気が出ませんか?

 

子供の頃のワクワクが、
大人になっても変わらず残っているってなんだか嬉しいですよね。

現場で働く仲間の姿と、
こうした大きな機械に触れるたびに、
「土木の仕事ってやっぱりすごい!」と思わせてもらえます。

 

 

修都では一緒に働いていただける仲間を引き続き大募集しております!!

しっかり稼いで、プライベートを充実させませんか?

修都ならお仕事が豊富にあるので、

仕事がなくて稼げない。。そんな、心配はありませんよ!!

ご本人からの応募に限ります、仲介業者経由などは受けておりませんので営業等のお問い合わせはご遠慮願います。